入江要介

入江要介

生年月日:3月12日
出身地:大阪府
血液型:A型
特技:防具を普段着にすること
趣味:読書、鉱石収集
資格:都山流尺八師範

 

【関連リンク】
入江要介オフィシャルサイト

NEWS

news2018/10/23

入江要介新作CD「つむりのそら」発売予定(12/15)

news2017/03/02

辻仁成監督作品 映画「TOKYOデシベル」情報!

スケジュール

略歴

世界最多級の国数で尺八リサイタルを成功させた奏者。

 

幻想的な音楽が評価され世界50カ国以上に招かれ公演。

世界三大映画祭のひとつベルリン映画祭の受賞作に出演。

ローマ法王庁公式協力演奏。ウィーン国連に招かれ演奏。

 

大統領官邸演奏、G20記念事業、内閣総理大臣夫人御前演奏。

ヨーロッパ各地でオーケストラでの自作品公演を成功させるなど、

作風から「幻想尺八家」と呼ばれ、ソロ活動にこだわり表現を行っている。

 

これまでに、ニューヨーク、ワシントンDC、フランス、イタリア、スイス、

イギリス、ロシア、ドイツ、ベルギー、アイスランド、モナコ、ドバイ、

フィンランド、スウェーデン、オーストラリア、などでソロ演奏。

 

ヴァチカン城壁内で公演を許され教皇庁から全世界へ発行される機関誌に掲載。

オックスフォード大学公式公演。法王庁枢機卿御前演奏。

宮殿、古城、世界遺産での招待演奏や、王族の式典、政府叙勲式典での演奏。

 

ギリシャ大臣からの招聘演奏。外務省事業、ユネスコ事業などで演奏。

ノルウェー最大の大学に客員講師として招待された。

リトアニア大公国にて市長から感謝状を受けた。TVや雑誌にも出演。

 

箏師範の母、尺八師範の祖父、パリでブランドを創立したファッション

デザイナーの叔父を持ち、芸術を身近に学んだ。桐朋学園大学短期大学部

音楽専攻を卒業。「邦楽コンクール独奏部門」第1位優勝。尺八師範。

 

【楽曲作品】

CDアルバム「つむりのそら」(2018年12月15日発売予定)
CDアルバム「ミソロギア」(2014.5.20発売)
CDアルバム「世界樹」(2012.2.25発売)
CDアルバム「フェノメノン・オブ・ジ・アース」(2009.4.25発売)※完売・在庫なし

 

【映画音楽】
「TOKYO DECIBELS〜ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK」(楽曲参加)

 

【受賞歴】

邦楽コンクール独奏部門 第1位最優秀金賞受賞

日本海学音楽祭創作コンクール 第1位最優秀賞受賞

アメリカにて政府公館より感謝状を受ける

タヒチ大統領閣下より感謝状を受ける

リトアニア大公国にてカウナス市長より感謝状を受ける

ほか多数

 

【国内外メディア出演歴】

ベルリン国際映画祭受賞作映画「フクシマ・モナムール」

ヴァチカン市国政府機関紙「L’Osservatore Romano」

全国公開映画「TOKYOデシベル」

日本テレビ「スター・ドラフト会議」

フジテレビ「めざましテレビ」

フジテレビ「初おろシアム」

朝日放送「おはよう朝日です」特集

NHK「ニュース」

NHK-FMラジオ番組「邦楽のひととき」

報知新聞(スポーツ報知)掲載

イタリア情報番組「ROME REPORTS」

フィンランド雑誌「JAPAN POP」

スイス新聞「HÖFNER VOLKSBLATT」

ベルギー映画「SILENT VISITORS」

ブルガリア国営ラジオ「ラジオ・ソフィア」

スペインテレビ番組「Giralda TV」

エストニア共和国国営ラジオ 「Raadio4」

アルメニア共和国テレビ番組「Evening Yerevan」

マルタ共和国ラジオ番組「ONE Radio 92.7」

クロアチア国営テレビ「Dobro jutro hrvatska」

ベラルーシ共和国テレビ番組「MIHCK TV」

トルコ国営テレビ「TRT」トルコ新聞「Hurriyet」

スリランカテレビ番組「ITN NEWS」

メキシコ政府国営テレビ「Canal 22」

ルーマニア国テレビ番組「Digi24」「Antena1」

ボスニアヘルツェゴビナ国テレビ番組 「FTV emisija kulturno」

タヒチテレビ番組「LE JOURNAL」

内モンゴルTV番組「News」

コソボテレビ「RTK」

アルバニア共和国テレビ番組「VIZION PLUS TV」

アゼルバイジャン共和国テレビ「AzTV」

「ザ・テレビジョン」、「テレビガイド」

「Tokyo graffiti」、情報誌「Hello」表紙掲載

 

 

【映画】

「フクシマ・モナムール」監督・ドーリス・デリエ(2016年)

「TOKYOデシベル」監督・辻仁成(2017)